<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>美顔メディカルエステ　アオイトリのブログ</title>
	<link>http://blog.biganaoitori.com</link>
	<description>お使いの化粧品「私の肌にピッタリ」とお感じですか？肌のトラブルを解決するあなただけの化粧品、フェイシャルをご提案させて頂きます</description>
	<lastBuildDate>Thu, 19 Jun 2008 09:20:03 +0900</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>木香薔薇</title>
		<description><![CDATA[

昔から薔薇が大好きでした。でもどの薔薇も鋭いトゲがあるので年数が経ってくると手入れが大変です。その点、木香薔薇はトゲがないので手入れがしやすく助かります。２年前に知り合いの方から頂きました。階段の手すりに絡ませて、玄関の軒先まで伸ばせていけたらなぁ・・・って思っています。木香薔薇といえば新居浜のスタジオプロヴァンスという木香薔薇で覆われた素敵な喫茶店があります。この薔薇に魅せられてついついお邪魔した喫茶店なのです。アフタ－ヌ－ンティ－は予約が必要ですが、サンドイッチ、紅茶、マフィン、ケ－キ等,奥様の心のこもった手作りセットが味わえます。特にサンドイッチと紅茶は格別です。新居浜へ行った折にはぜひどうぞ(^_^)

]]></description>
		<link>http://blog.biganaoitori.com/archives/43</link>
			</item>
	<item>
		<title>ニキビ肌なのに２ヶ月後に結婚式・・・。</title>
		<description><![CDATA[&#160;&#160;&#160; 熊本県（元観音寺市在住）　R.F&#160;&#160;&#160; 28歳
1年前から顔全体（おでこ、眉間、こめかみ、 あご、ほっぺ）にニキビができ、全く治りませんでし た。
結婚が決まり、（私以上に）ニキビを気にして いた父がアオイトリさんを探してきてくれたのがフェイシャルケアとの出会いです（笑)　結婚式まで2ヶ月。肌診断の結果、ブライダル（10回）コースで 治すことは難しいとはっきりと説明してくれ、それか らは毎日仕事帰りに、お手入れに通いました。　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&#160;&#160;&#160;&#160;&#160; すぐに化粧品をプルソワンに切り替え、最初に 感動したのは、ローション！！肌がぐんぐん飲んでいる（笑）のを実感。これは絶対に治る！と確信した 私は、トラブル肌を知り尽くし、プロ意識の高い アオイトリの方達に心からついていくことを決心しました。オイルマッサージで肌を柔らかくした後に、水 溶性のビタミンCを専用のマスクで導入。すると絶対&#160;に消えないと思っていたニキビの赤みが、みごとに消えていきました。特殊なカメラでみてもビフォ－、アフタ－の結果は&#160;バッチリ！　　　　　おかげ様で、結婚式では自信の笑顔ができまし た！　　化粧崩れもなく、ヘアメイクさんにも褒められま した☆
プルソワンの化粧品は、肌本来の元気になる力 を引き出してくれる、そんな化粧品だと思います。肌も心も元気になる、そしてトラブル肌が絶対 に治る！フェイシャルケアです。
ぜひ皆さんも自分の肌力を 信じて、アオイトリさんの扉を開いてみてくだい。　　
&#160;
&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160; byhttp://www.biganaoitori.com/
&#160;
&#160;
]]></description>
		<link>http://blog.biganaoitori.com/archives/41</link>
			</item>
	<item>
		<title>砂糖〆小屋</title>
		<description><![CDATA[
最初、この建物を見た時、イタリア・アルベルベッロの和製版「トゥルッリ」？と思いました。可愛いですね、このとんがり屋根。５月初旬に高松市にある「四国村」に初めて行って来ました。四国各地からの古い民家がその当時のまま移築されていて、なんだか懐かしい気持ちにさせられました。民家の他に四国の伝統産業施設もいくつか移築されていて、その中に写真に写っている砂糖〆小屋がありました。砂糖〆とはサトウキビを絞るという意味らしいです。小屋の中には大きな石臼が３個置かれていて、その石臼の間にサトウキビを差し込んで、取り付けられた腕木を牛に引かせて汁を絞っていたのだそうです。牛は一日中重たい石臼を引かされ、同じ所をぐるぐる廻らされたのでしょうね。牛の回転にあわせて建物を円錐形にしたのですって。小屋の可愛い外見とはうらはらに、小屋の中では人間の生活の為にたくさんの牛さんが、死にものぐるいで頑張ったのかなぁって思うと、可愛い和製版「トゥルッリ」も、見学する前と後ではちょっと印象が違って見えました。&#160;&#160;&#160;&#160; by&#160; http://www.biganaoitori.com/
]]></description>
		<link>http://blog.biganaoitori.com/archives/40</link>
			</item>
	<item>
		<title>紫雲出山</title>
		<description><![CDATA[
昨日、紫雲出山の桜、見に行ってきました。　満開でした！！！　朝のうちはどんより曇っていたのですが、やはり日頃の行いが良い？せいか、お昼からバッチリ晴れてくれました。感謝です～！だってせっかくの花見の時期なのにアオイトリの定休日の度に雨。紫雲出山の桜の開花は周りの桜より少し遅れるので、ここだけが頼りだったのです。　紫雲出山は香川県の荘内半島の中央あたりにあります。ちょっとここで地元のコマ－シャル。　県下有数の桜の名所で、約５００本もの「そめいよしの」が植わってます。山頂からは瀬戸内海の穏やかな風景のパノラマが楽しめます。また夕暮れ時には燧灘に沈む夕日の美しいこと・・・。素晴らしいロケ－ションと共に満開の桜の木の下で、眼下に瀬戸内海の島々を眺めながらお昼のお弁当を食べれて大満足の休日でした。&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160; by&#160; http://www.biganaoitori.com/
]]></description>
		<link>http://blog.biganaoitori.com/archives/39</link>
			</item>
	<item>
		<title>牡丹</title>
		<description><![CDATA[
&#160;
&#160;
子供の頃によく大人が美しい人のことを「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」と言っていたのを思い出しました。最近の若い人達は、こういう言い伝えは滅多に聞くことがないと思われますが・・・・。本当に昔の人が美人の姿を形容しただけあって、牡丹は華やかで気品があって美しいですね。あまりの美しさに見とれていると、今にも花びらの間から妖精が現れてきそうです！！　by&#160;&#160;http://www.biganaoitori.com/ 

]]></description>
		<link>http://blog.biganaoitori.com/archives/38</link>
			</item>
	<item>
		<title>桜</title>
		<description><![CDATA[
&#160;
桜。日本人に古くから親しまれている桜ですが、今年は少し開花が早そうですね。桜の開花宣言と同時に全国の老若男女がこぞって、ワイワイガヤガヤと、お花見に出かけて行くさまは世界中探しても日本だけではないでしょうか？日本で住んでると、いろいろなイベントがあって楽しいですね。今更ながら日本に生まれてきて良かったなあって思う今日この頃？です。
桜の代名詞となったソメイヨシノも江戸時代に開発された園芸種だそうな・・。ソメイヨシノは葉が出揃う前の何もないところから、うす桃色の花だけが一斉に咲き誇る迫力ある姿が、ソメイヨシノの人気の秘密かもしれませんね。満開時はこの世の物とも思えないくらい美しいですよね。でも私はやっぱり、地味だけど楚々と咲く山桜が好きかなあ・・・。そうです。人は見かけによらないのです。写真は昨年、愛媛県新居浜市の旧広瀬邸の庭園で撮影しました。http://www.biganaoitori.com/
&#160;

]]></description>
		<link>http://blog.biganaoitori.com/archives/37</link>
			</item>
	<item>
		<title>お雛様</title>
		<description><![CDATA[
&#160;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ちょっとアップが出遅れてしまって、雛祭りがとっくに終わってしまいました。アオイトリのお店もお雛様を飾ったのですよ。毎年、男雛と女雛はどっちが右？左？だったっけ・・・って迷います。聞くところによると関東雛と京雛では男雛と女雛の並ぶ位置は逆だそうです。結局はどちらでも構わないそうですけど・・・・。ひな祭りは女の子のすこやかな成長を祈る年中行事なのに祝日でないのが残念ですね。アオイトリのお雛様は２０年位前に民芸品店で買いました。今では変わり雛がいっぱいお店に溢れていますが、あの当時はこういう変わり雛は珍しかったような気がします。２０年の年月を経てきたお雛様に願い事があります！２０年前の私に戻りたい～！！！http://www.biganaoitori.com/

&#160;
&#160;
]]></description>
		<link>http://blog.biganaoitori.com/archives/36</link>
			</item>
	<item>
		<title>アルビノム－ス</title>
		<description><![CDATA[
&#160;&#160; 


珍しい写真のご紹介です。この写真もカナダのペンパルから送られてきました。アメリカのミシガン州のアッパ－半島(ウィスコンシン州の境界線辺り）で、あるカメラマンがハイウエ－をドライブ中に偶然白い毛のヘラジカに遭遇したのですって。しかも２匹も！！！　ヘラジカの毛の色は茶色が定番だと思いますが、この鹿さん達は突然変異なのでしょうね。　ペンパルがこのカメラマンはラッキ－マンだって言ってました。野生のアルビノム－スに出会ったということが本当に凄い出来事らしいのです。　でも自分達だけが周りのみんなと色が違うから、いじめとかに遭わないかちょっと心配です。

&#160;http://www.biganaoitori.com/
]]></description>
		<link>http://blog.biganaoitori.com/archives/35</link>
			</item>
	<item>
		<title>本物？</title>
		<description><![CDATA[

これはハンドペインティングというそうですが、これこそまさにハンドペインティング？本物の手にペインティングしています。カナダのペンパルから送られてきた写真ですが、最初見た瞬間はちょっとゾッとしました。本物そっくりというか本物以上に生々しさがありますよね。何枚も送られてきた中の一部しかお見せできないのが残念ですが、どれもその動物の特徴を見た目以上に表現していて、生の手にペイントするからその動物が生きてるみたいに見えて迫力満点。ペインタ－の名前とか書かれていなかったのですが多分有名な方なのでしょうね。

&#160;
http://www.biganaoitori.com/
]]></description>
		<link>http://blog.biganaoitori.com/archives/34</link>
			</item>
	<item>
		<title>お気に入り</title>
		<description><![CDATA[

素敵でしょう？この指輪とネックレス。セミオ－ダ－でお願いして創ってもらいました。彼女とは１７年来のおつき合いになりますが、最初に出会ったのは彼女がまだ新婚ホヤホヤの時。本格的にビ－ズのお勉強をして、現在は講師として頑張っています。彼女の創った作品はどれもセンスがよくって、全部欲しくなってしまいます。今度はどんなのにしようかしら？彼女のホ－ムペ－ジはhttp://eat-beads.cocolog-nifty.com/です。宜しくね。

http://www.biganaoitori.com/

]]></description>
		<link>http://blog.biganaoitori.com/archives/33</link>
			</item>
</channel>
</rss>
