阿波踊り
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コメント (0)知り合いのお薦めで、今回は娘と主人と3人で高知県高岡郡のホテル松葉川温泉へ一泊旅行に行ってきました。家族で行くのは、久しぶりというか娘が小学校4年生の時に行ったのが最後かな~。山の中のホテルなので絶対ナビがあれば便利と聞いていたのですが、我が家の車、ナビなんてついてないのです。純正だと37万円はかかるとのこと・・・・高い~!!! そんな高価な物、絶対無理と思ってたら、ポ-タブルで60,000円位のがあるというではないですか。さっそくそれを車屋さんに取り付けて貰って行ってきました。やはり便利ですね。誰にも道を聞かずに現地到着。凄~い!こんなに便利だったのですね。友達が立派?なナビをつけているのですが、そのナビは踏切近くにくると「まもなく踏切があるのでご注意ください。」とか早めに車線変更の案内があったりとか、とても親切なのです。でも私のナビはそういう案内は全然ないのです。やはりこれは値段の差か・・・と諦めつつ、その事を友達に言うと「いや~、親切すぎてうるさいのよ~!!!」と予期せぬ返事が返ってきた。「え-!!でも親切な方がええと思うよ~。」と言いながらも、ちょっと一瞬、ニンマリした私でした。
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昨年、アイルランド旅行へ行く前にリバ-ダンスってどんなダンスなんだろうって思っていました。民族衣装を着てフォ-クダンスを踊るのかなあ・・というくらいの予備知識しかありませんでした。ところが実際に現地で観て言葉にならない感動を覚えました。女性ダンサ-が登場したときは妖精が現れたのかと思ったくらいです。とにかく、もう一回あの感動を味わいたいと思っていた矢先、日本公演中というのを聞き、自宅から一番近い倉敷市民会館に、お友達3人と行って来ました。どこか懐かしい音色のライブ演奏と共にダンサ-達が登場し、曲が躍動感溢れる曲に変わると、横一列に並んで上半身は動かさないまま、目も追いつかない程のスピ-ドでタップを刻みます。もう、本当に圧巻です!上半身を直立させたまま、脚だけを動かしてタップを刻むこのユニ-クな独特の踊りは、アイルランド人がイギリスの植民地時代に窓の外のイギリス兵から見られても踊っているのがバレないように下半身だけでステップを踏み、上半身を動かさないようにと継承していたためだといわれています。そのような辛い時代を乗り越えて来たからこそ独特の素晴らしい踊りが生まれたのでしょうね。アイルランドでは各地で、いつでもリバ-ダンスが観られます。でも日本でもう一度観ることが出来たなんて夢のようでした。1996年のロンドンでの海外公演を皮切りに現在に至りますが、ブロ-ドウェイも認める洗練されたステ-ジングだけあってダンサ-の皆さんもワ-ルド・チャンピオンシップを勝ち抜いたトップクラスの人達ばかりだそうです。でも残念なことに日本公演も今年が最後だとか。でも、こんなに胸が熱くなるようなステ-ジを観せて頂けたということだけで幸せです。リバ-ダンスの皆様ありがとう!!! by http://www.biganaoitori.com/
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昔から薔薇が大好きでした。でもどの薔薇も鋭いトゲがあるので年数が経ってくると手入れが大変です。その点、木香薔薇はトゲがないので手入れがしやすく助かります。2年前に知り合いの方から頂きました。階段の手すりに絡ませて、玄関の軒先まで伸ばせていけたらなぁ・・・って思っています。木香薔薇といえば新居浜のスタジオプロヴァンスという木香薔薇で覆われた素敵な喫茶店があります。この薔薇に魅せられてついついお邪魔した喫茶店なのです。アフタ-ヌ-ンティ-は予約が必要ですが、サンドイッチ、紅茶、マフィン、ケ-キ等,奥様の心のこもった手作りセットが味わえます。特にサンドイッチと紅茶は格別です。新居浜へ行った折にはぜひどうぞ(^_^)
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子供の頃によく大人が美しい人のことを「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」と言っていたのを思い出しました。最近の若い人達は、こういう言い伝えは滅多に聞くことがないと思われますが・・・・。本当に昔の人が美人の姿を形容しただけあって、牡丹は華やかで気品があって美しいですね。あまりの美しさに見とれていると、今にも花びらの間から妖精が現れてきそうです!! by http://www.biganaoitori.com/
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桜。日本人に古くから親しまれている桜ですが、今年は少し開花が早そうですね。桜の開花宣言と同時に全国の老若男女がこぞって、ワイワイガヤガヤと、お花見に出かけて行くさまは世界中探しても日本だけではないでしょうか?日本で住んでると、いろいろなイベントがあって楽しいですね。今更ながら日本に生まれてきて良かったなあって思う今日この頃?です。
桜の代名詞となったソメイヨシノも江戸時代に開発された園芸種だそうな・・。ソメイヨシノは葉が出揃う前の何もないところから、うす桃色の花だけが一斉に咲き誇る迫力ある姿が、ソメイヨシノの人気の秘密かもしれませんね。満開時はこの世の物とも思えないくらい美しいですよね。でも私はやっぱり、地味だけど楚々と咲く山桜が好きかなあ・・・。そうです。人は見かけによらないのです
。写真は昨年、愛媛県新居浜市の旧広瀬邸の庭園で撮影しました。http://www.biganaoitori.com/
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ちょっとアップが出遅れてしまって、雛祭りがとっくに終わってしまいました。アオイトリのお店もお雛様を飾ったのですよ。毎年、男雛と女雛はどっちが右?左?だったっけ・・・って迷います。聞くところによると関東雛と京雛では男雛と女雛の並ぶ位置は逆だそうです。結局はどちらでも構わないそうですけど・・・・
。ひな祭りは女の子のすこやかな成長を祈る年中行事なのに祝日でないのが残念ですね。アオイトリのお雛様は20年位前に民芸品店で買いました。今では変わり雛がいっぱいお店に溢れていますが、あの当時はこういう変わり雛は珍しかったような気がします。20年の年月を経てきたお雛様に願い事があります!20年前の私に戻りたい~!!!http://www.biganaoitori.com/
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珍しい写真のご紹介です。この写真もカナダのペンパルから送られてきました。アメリカのミシガン州のアッパ-半島(ウィスコンシン州の境界線辺り)で、あるカメラマンがハイウエ-をドライブ中に偶然白い毛のヘラジカに遭遇したのですって。しかも2匹も!!! ヘラジカの毛の色は茶色が定番だと思いますが、この鹿さん達は突然変異なのでしょうね。 ペンパルがこのカメラマンはラッキ-マンだって言ってました。野生のアルビノム-スに出会ったということが本当に凄い出来事らしいのです。 でも自分達だけが周りのみんなと色が違うから、いじめとかに遭わないかちょっと心配です。
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