じょうろほととぎす


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観音寺市 A.Y (25歳)
今から約10ヶ月前、顔全体とアゴの下辺りのニキビがひどく、塗り薬で処置しても新しく出来ては広まってを繰り返していました。さらに、顔の赤味も小さい頃から治らず、もうほとんど諦めていました。そこへ友達から「トラブル肌ならアオイトリに行ってみたら?」と勧められ、行って来ました。 お店の方からニキビを改善するにはプルソワン化粧品をホ-ムケア-で使うことと、プルソワンのサプリメントを摂るようにアドバイスして戴きました。今まで何をつけても肌が改善したことがなかったのですが、お店の方の説明に納得がいったので、思い切って頑張ることにしました。もう毎日使い続けて10ヶ月になりますが、顔の赤味も和らぎ、思わずつぶしたくなるようなニキビもほとんど出なくなり、皮膚のハリが断然良くなりました。化粧のノリも良くなり、最初に感じた「根気よく続けていけるのかなあ・・・。」という不安も消え去りました。今はなくてはならない「生活の一部」になっています。 プルソワンに感謝です!!!
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先日、お隣から三豊(みとよ)なすを戴きました。今年も三豊なすの美味しい
季節がやってきました(*^_^*) 三豊なすは私の住んでいる地域で昔か
ら栽培されている郷土野菜です。このなすを食べる度に此処に生まれて
きて良かった~!幸せ~!って思います。 私は生まれた時からあるの
で当たり前に美味しく思っていましたが、10年位前だったでしょうか、
大阪の知人から三豊なすを送って欲しいとの依頼がありました。彼女曰
く、「煮て良し、焼いて良し、炒めて良し、漬け物にしたらもっと最高
! こんな美味しいなすは食べたことないわ。」って言われて自分の事
を誉めて貰っているみたいにとても嬉しかったのを覚えています。三豊
なすが香川の地に根付いた歴史は、昭和初期に朝鮮半島へ出向いていた
三豊(現在の三豊市)の農家が、美味しいなすを見つけて、この種を持
ち帰ったのが始まりだとか。三豊なすは、花が咲いてから収穫まで25
日もかかるため、収穫量が少ない野菜なんだそうです。水分が多く、皮
が柔らかいのが大きな特徴です。そして甘みもあります。我が家では夕
飯前に切って軽く塩をふって置いて夕飯が終える頃にギュッて絞って戴きます。
美味しい~!!! お塩だけで濃厚な三豊なすの旨みを引き出してくれ
ます。 三豊なす日本一!!! by http://www.biganaoitori.com/
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私がコッツウォルズという地名を聞いたのはその地を訪れる半年くらい
前だったでしょうか・・・。たまたま雑誌で「イギリスでもっとも美し
い村」というタイトルで、コッツウォルズの蜂蜜色の石で造られたまる
で魔法にかかったような家々が写っていました。その翌年、スウェ-デ
ンに行く機会があり、これはチャンスとばかりにコッツウォルズにも足
を伸ばそうと計画を立てました。ただそこへ行くにはとても交通の便が
悪いのです。なので最寄りの駅からレンタカ-で巡ることにしました。

古い村を昔のまま保存するには交通の便のいいところでは都合が悪いら
しいです。でもこの考え方、素晴らしいですよね!!! 私の住んで
る地域では何処かで何かがマスコミで取り上げられると、そこはすぐに
観光地化され「町おこし」とかの名目を掲げ、車が渋滞しないようにド
-ンと広い道ができたりします(^^;)。地域を上げて、もうお祭り騒ぎ
です。再び訪れても以前のような雰囲気はもう味わえません。不便でも
そこへ行くまでの道々の景色も含めての価値なのに・・・もったいない
なぁ(T_T)。 まあ、愚痴はこれくらいにして話は戻りますが、ロンド
ンから西へ200キロ。駅の名前は忘れましたが何回か電車を乗り継いで小さ
な駅に到着。そこからレンタカ-で2時間半かけてやっとコッツウォル
ズのブリンボ-という宿に着いたのです。お宿は勿論、B&B。イギリス
のB&Bは安くて、快適で、宿の主人達のホスピタリティもいいと聞いて
いたので・・・。私が泊まった所はご夫婦で経営されていて、とっても
アットホ-ムでした。 お部屋もとっても可愛いくって足もとにはアフ
タヌ-ンティ-が置かれていました。一夜明けて英国式ブレックファ-
ストを戴きました。薄くスライスされたト-ストが美味しかったです(^^)/。

そしてお勧めのスポットをB&Bのマダムに聞いていよいよ出発! その
美しい村はB&Bから2~3キロの所にありました。広大な田園地帯の中の
そちらこちらに美しい村々が点在していて、それはもうおとぎの国に迷
い込んだのかと思う程です。蜂蜜色の素敵な家々は当たり前のように自
然に佇んでいて、この先には何があるんだろう?って 宝物探しに来た
少女みたいにどんどん奥へ入って行きたくなり、なんだか自分が別世界
に連れて行かれるてるようで、ますます期待は高まります。お庭も素敵
でしょう? こういう庭に憧れます。人の手が入っているにもかかわ
らずまるで自然のままであるかのような庭。ついつい足を踏み入れたく
なります。本当にこの蜂蜜色の建物と植物のコラボレ-ションには参り
ました。まさに絵本の中の風景がそこにはあったのです。
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6月といえば紫陽花の季節ですね。以前、お客様から「金比羅さんの裏
参道の紫陽花が綺麗!」と聞いていたので行ってきました。でも残念な
がら咲いていたのは一カ所だけで他の紫陽花はまだ蕾でした。でもそこ
に、もみじと椿の大木が一杯あったのには驚きました。「今秋の紅葉狩
りには此処へ絶対に来よう!」と心の中でつぶやきながら紅葉の大木を
下から見上げたら、これが太陽の光と重なってまっこと美しいではない
ですか!!! 思わずシャッタ-を切りました。もみじの葉っぱ達の
「美しいのは秋だけではありませんよ!」っていう声が聞こえてきそう
でした。 by http://www.biganaoitori.com/
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生まれて初めて行って来ました。ディズニ-ランドとディズニ-シ-!!! いやぁ-・・こんなに楽しいのならもっともっと若いうちに行っておけば良かったァ(今でも若いですが(^_^;))。ツ-デイパスポ-トでランドとシ-両方を楽しみました。シ-の中でももっとも凄いと思ったのはミスティックリズムでの空中バレ-です。水の精霊、大地の精霊、炎の精霊達による幻想的な世界の中での空中パフォ-マンス。ダンサ-の方達の一秒の狂いもないチ-ムワ-クと神業には脱帽です。皆様、シ-に行ったら是非見てきてね。ランドはなんといっても夜のエレクトリカルパレ-ドが素晴らしかったです!!! 暫し仕事を忘れて夢の世界に浸れた2日間の旅でした。 by http://www.biganaoitori.com/
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ここのところ雨の日が多かったですが、今週は晴れマ-クが一杯ついてやっと春の到来かなと思うとなんだかウキウキしますね。 アオイトリのディスプレイもお雛様から一新してスィ-ツ・マカロンに群がる昆虫達です。ちょっとリアルですが春爛漫って感じでしょう? このデコレ-ションすべてイミテ-ションなのですよ!!! マカロンはキャンドルなのです。テントウムシとアリさんはマグネットがついてて冷蔵庫とかのドアにくっつきます。でもこんな大きなアリさんに噛まれると痛いでしょうね(^^;)。 by http://www.biganaoitori.com/
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